宮津旅行記

『日本の滝百選』 雪残る金引の滝(by kuropisoさん)

宮津
金引の滝(かなびきのたき)

日本の滝100選のこの滝は天橋立がほど近い、京都府宮津市滝馬に位置します。

京都縦貫自動車道の宮津天橋立ICから天橋立方面に向かうとすぐ標識がでています。
昔は案内も無く、苦労したとの書き込みをよく見ますが、現在はしっかり整備されたようです。
京都府道9号線、京都府立宮津高校脇を曲がると住居地区に入り道が
細くなるのでスピードに注意して下さい。

そこから数分、所々に看板があり、それに沿って進みます。
ただ、数日前の雪が残り、私は冬タイヤを装着していなかった為、
途中から進めなくなり、空いたスペースに車を止めて歩きました。

滝の入口にも看板があり、5分程度の階段登りで到着します。
高さ40m、幅20mと思いの外、立派な滝でした。
年中水量は豊富とのことで、幾筋にも分かれて落ちる水がとても優しげに見える滝です。

手前に位置する臥龍の滝、白龍の滝、そして金引の滝。すべて含めて金引の滝らしいです。
金引きの滝は左右で雌滝と雄滝というそうで、滝壺近くには不動堂が立ち、
7月29日には金引きの滝祭りを開催されます。

紅葉シーズンには非常に多くの人が訪れ、駐車場も一杯になるとのことですが、
このような雪の季節も良いものだなと思いました。


車でのアクセス:上記参照
電車でのアクセス  :北近畿タンゴ鉄道宮津線宮津駅からタクシーで5分

【旅行時期】2009/01/17~2009/01/17
【エリア】天橋立・宮津
【テーマ】自然・動物
【投稿者】kuropiso

南島北部、ブレナム・カイコウラ・ハブロックからネルソンの旅(by ANZdrifterさん)

宮津
2002年からニュージーランド南島の町々に貼りつくような旅をしています。
見物して帰ってくるという旅行者の立場から、眺められる側に身を置いて 住民と同じ生活をする“異邦人”になってみれば 旅行者とは違うものが見えるかもしれないと考えたわけです。キチン付きアパート(現地名はモーテル)を借りて スーパーマーケットで買い物をして自炊し、名物料理だけを外食しています。
このような旅のきっかけは パリのバンドーム広場で商店のウインドウを眺めていた時です。観光バスが、英国軍の大砲を鋳つぶして作ったモニュメントをひと回りして出て行きました。窓からカメラがのぞいていました。
旅が 生活者をガラスの向こう側の風景として眺めてくるだけの、帰ることが約束された移動に堕落していると思ったわけです。
静かな町に滞在して 博物館や文化遺産を訪ね、ときには一日中 本を読み手紙を書いてすごすのは 寄り道の人生というか、もうひとつの人生というか、本当に贅沢な時間です。

2007年の南島の旅は連続6年目で 6年間で総計120日以上を南島ですごしました。今回は 今まで訪れた町のなかから 安く生活できてロングステイに適当な静かな町として、南島北部にあるブレナム(Blenheim)とハブロック(Havelock)をえらびネルソンにも立ちよりました。

経路は、成田発オークランド乗り換え、両側1席ずつ全18席のプロペラ機でブレナム(連泊)。バスで ハブロックへ(連泊)。バスでネルソン。ネルソンからオークランドに飛び、空港近くで泊り、翌日 成田でした。
後から思いついたのですが、ブレナム空港はハブロックからブレナムへ戻る途中にありバスで20分です。運転手に申告すればバスはブレナム空港に立ち寄ってくれるので、帰国するにはネルソン空港ではなくブレナム空港からオークランドに帰るほうが安かった筈です。
つまり 南島のワイン地帯に旅するならば ブレナムに滞在して 近隣の町をバスで往復して、ブレナムからオークランドに帰るのが正解だと思います。

ブレナム(Blenheim)の生活と町(別項も参照)
第2日:機中一泊のあと、オークランドで国内便に乗り換え 昼頃に前回の宿にチェックイン。歩いて3分ほどのスーパーマーケットで食材を買う。安くておいしい箱入りのカントリーワイン(3リットルで15$)も含めて約70$の買い物だった。
案内所(i-siteとAA-center)で地図やパンフレットを集めた。

北島のモーテルは老人割引(Senior discount)とか年金者料金(Pensioner rate)などがある宿が各所にありますが、南島ではごく稀です。ブレナムのBings Motelは、その稀な老人1割引です。それで宿は1泊81$のBings Motelにしました。二度目です。
この宿のサービスは平均的で、過剰でないのが気楽です。キチネット付きですが、包丁とまな板は無いので持参します。
宿から180mのスーパーマーケットには、味噌や真空パックの讃岐うどん など和食材もかなりそろっています。

ブレナムの町は年間の降雨量が700mmたらず、ワイン生産の中心地で世界中からバイヤーが集まる2月のワイン祭りが有名です。物価も安いので近くの港町ピクトンと同様に 退職者が移住して来ています。
大都会とは違って 娯楽も危険もない静かな町です。日本の女性が数名、嫁いできているそうですが、お会いしたことはありません。
時間つぶしには 川沿いの素晴らしく整備された遊歩道が快適でしたが 川が蛇行しているのでタウンマップを持参しないと方向が判らなくなります。 
川に浮かんでいる船上カフェも有名です。

第3日:町なか散歩、古物商でぐい呑みサイズ(120cc)のQueen Anneウイスキーの宣伝用コップをひとつ2$で買う。案内所でカイコウラ往復のバス(Atomic Shuttle)を予約。

第4日:10時のバスでカイコウラへ。町を散歩して18時のバスで帰る。

** 6時間だけ見てきたカイコウラ(www.kaikoura.co.nz) **
昔は捕鯨の町で いまはホエールウオッチングやイルカと泳ぐなど観光の町ですが、当日は海が荒れていて 鯨見物の飛行機だけが観光地らしさを示していた。
国道から海岸沿いの道に入って300mほどの間が観光商店街。商店街の終点の広場にある案内所からゆるい坂を登って降りると本来の集落で有名なモーテルはこちらにある。
モーテルはwww.whitemorph.co.nzが海鮮レストランを併設している。町の中心近くの海岸通りにはwww.norfolkpine.co.nzがあるなど モーテルの数は多い。
町の入り口の国道沿いにある博物館は20平方メートルくらいの小さい部屋で 入場料3$。内容は驚くほどではない。 
全体の感じは観光客を大切にする(媚びている?)ような薄っぺらの町。
さらにクライストチャーチ方面に20 kmにあるOaro には エミコさんとサムが経営するOcean View Motelsがあってemikoleary@xtra.co.nz で日本語メールが 可能です。

第5日:午後1時出発ののワインツアー(39$)に参加したら 参加者はひとりでした。親切なガイドの説明で3時間で5カ所のワイナリーでテイスティング。最初は全部を飲み干して笑われてしまった。あとは無為。

第6日:モーテルの共用ラウンドリーで洗濯したら 5$もとられた。一昨年は1$だったのに。
案内所でハブロック行きのバス(K-bus)予約。

第7日:Taylor 川沿いの遊歩道をのんびり歩く。日本の都市計画や環境保護計画をする人に是非とも見てもらいたいような、リバーフロント設備の工夫が各所に見られる。
結局このBlenheim町の良さはワイナリーめぐりのほかには、Wither Hillのハイキングと、Taylor川畔を歩くことで、それしかない。

ブレナム宿泊の案内
ショッピングに便利で、バス発着の駅(案内所)にも近い宿は:
HotelではScenic Circle Country Hotel (www.scenic-circle.co.nz) か Chateau Marlborough (www.marlboroughnz.co.nz)。
Motelでは Lugano Motor Lodge (www.lugano.co.nz) , Blenheim Palms Motel (www.blenheimpalmsmotel.co.nz), Bella Vista Motels (www.bellavistamotels.co.nz), Ashleigh Court Motels (www.ashleigh-court-motel.co.nz), Centre Court Motels (www. centrecourtmotel.co.nz) , Bings Motel (email@bingsmotel.co.nz) など。
(センターのスペルは centre だし、motelと motelsの違いに注意)
これらは スーパーに近くて散歩するにも便利な宿です。

第8日:9時半のバスで世界のムール貝キャピタルと自称するハブロックに10.15着。
チェックインしてスーパーマーケットで買い物。 

ハブロック(Havelock)の生活と町(別項 南島北部の町参照)
人口500人ほどの町ですが バス停の隣が有名なムール貝レストランMussel Pot(Mussel Boyから改名)で、昼はバスケットミールとビール、夕方は殻を半分はずして焼いたムール貝とビール。2日間たべましたが逸品でした(www.themusselpot.co.nz)。
ポットの蒸したムール貝も試したが塩味が強すぎた。
バス停の土産店の主人は ヒスイのデザインと磨きをしているそうですが、値段は西海岸の町よりやや高め。

この宿はフランス沖の英領の島から移住してきた親切な家族が経営しているHavelock Garden Motel で、ワンルーム様式の部屋が90$でした (www.gardenmotels.com)。(5月から10月は3泊目が無料になるので時間つぶしができる人には、かなりおすすめ)

第9日:宿から散歩。案内所でバス(K-bus)を予約してから無人の博物館で密造蒸留酒の作り方を勉強。波止場で郵便船をみて坂道をのぼり、物理学のラザフォード博士記念碑とベーカリーまで、時計回りに1時間巡回したら町が全部でした。見晴らし台はやめた。
この小さい町に日本人妻が二人もいて 乳幼児を毎日散歩に連れだしていることに脱帽。

第10日:洗濯したら洗剤もふくめて無料でした。あとは読書。
昼食はベーカリーのカフェで。

第11日:アンザックデイなのを知らずに10時のバスでネルソンに移動した。荷物をインターネットカフェの荷物預かり所に預けて 久しぶりに寿司でも食べようかと日本人経営の“茶々”と韓国人の“すし”を訪ねたがどちらも記念日で休業。
ラザフォードホテルの日本料理屋”宮津”を出た人が新しく開業した“すしハウス”が評判なので訪ねたらこれも休日だった(場所はSunday Market 広場とTrafalgar通りの間にあり、Mid City Motel の入り口の隣)。アンザック・デイはカフェでしか食べられない。結局South Street角の陶芸ギャラリーで小皿を買っただけ。

空港へのタクシー代は21.7$。30$をだしたら端数はおまけですと10$を返してくれた。
オークランドへ飛ぶ。(オークランド空港近くの宿は別項)

第12日:朝6時半にB&Bの車で送ってもらって(7$)オークランド国際空港から帰国。

**** 経費をまとめてみました ****
国際線と国内線の航空運賃:合計15万円弱(3週間前予約)
ブレナムの宿、6泊    :  480$
ハブロックの宿3泊    :  230$
オークランドのB&B   :   90$
移動費(バスとタクシー) :   71$
食品・調味料の買い物   :

72$
酒類・嗜好品の買い物   :

76$
カイコウラ見物と食事   :   66$
(バス往復30$、昼食21$、博物館 *)
ワインツアー(昼食つき) :

39$
外食と持ち帰り料理    :   61$
おみやげ         : 
130$




おおざっぱな合計NZ$  :  1300$(約11万円弱)
(宿泊費が60%で、土産代が10%、食品・外食費が10%、ツアーと乗り物など13%)

参考までに:お土産について
ニュージーランドで売っているインスタントコーヒーの“ネスカフェ・クラシック”は、日本で売っているカナダ製やフィリピン製の“ネスカフェ・クラシック”とは格段に違う香りと味なので、土産や営業用に何キロも持ち帰る人がいます。
私も毎年100gパックを10袋、計1キロを持ち帰ります。安売りで4$/袋、普段は5$ほどです。
ほかに宿に置いてある小袋入りのローズマリーのシャンプーもとても良いものです。製造元では小袋が500コ入った箱を55$で売っていますが これは重すぎるので宿から原価で200コ26$で分けてもらいました。(小袋=sachet)

【旅行時期】2007/04/15~2007/04/26
【エリア】ブレナム
【テーマ】海外移住・ロングステイ
【投稿者】ANZdrifter

ネルソン滞在:南島北部の町(by ANZdrifterさん)

宮津
ネルソン Nelson(人口43、000人、国内10番目の都市)
南島北海岸の中央部で、南アルプス山脈が海に没する位置にある。ネルソン提督にちなんで命名されたニュージーランド最古の市で中央には美しい大聖堂がある。トラファルガー通りなどネルソン提督に関係する地名が多い。主な産業は果樹、農漁業。
宮津市と姉妹提携しているらしく、町はずれには宮津ガーデンがあるが手入れは良くない。
今回は3回目の訪問で、累計滞在は11日になります。

情報はNelson Visitor Information Centre (www.NelsonNZ.com : nelson@i-SITE.org 。AAセンターも町の中央の同じブロックにある。一般情報はwww.nelson.co.nzも便利。

空港は町の南の海岸沿いにあり、市内の案内所からタクシーで20$くらい。
ここの空港はニュージーランドで4番目に発着が多く、ウエリントンから10便以上、オークランドとクライストチャーチから数便ずつ飛んでいる。
バスはInter Ciity(www.intercitycoach.co.nz)とAtomic Shuttles(www.atomictravel. co.nz)のほかK-bus(www.kbus.co.nz)とKiwilink Shuttle(www.kiwilinks.co.nz)が、東はブレナムやクライストチャーチ方面を、西海岸はウエストポート、グレイマウス方面とAbel Tasman国立公園・モツエカ・タカカ方面をむすんでいるが、発着場は会社ごとに異なるのでご留意。
東ゆきはブレナムが1時間半で20$。西行きは、モツエカが約1時間で10$で8往復あり日帰り可能。タカカは2時間20分で25$。
西海岸はウエストポートは4時間40$、グレイマウスは5時間半45$~。

ツアーはワインツアーから双胴船まであるwww.jjs.co.nzや、www.kahurangi.co.nz、www. nelsoncoaches.co.nz。ほかに火曜、土曜にはビール工場ツアーwww.macs.co.nzがある。

見どころ・歩きどころ
町中では岡の上のゴシック様式の大聖堂がすばらしく、聖堂のガイドがステンドグラスや展示を案内してくれる。聖堂の西の古い町並み保存地区にある陶器のギャラリーの展示には日本で研修した作家の作品もあり、楽しい小皿などがあって時間つぶしに最適。
このコースはHeritage Trailになっていて、リーフレットがある。
ほかにもwalk the city circuitという市内一周の2時間半コースのパンフレットもある。
ただし、町中のQueens Gardens という小公園は、トイレは汚れているし、昼間から酔っぱらいがたむろしていて、不快だった。
日曜日には Montgomery Squareの日曜市が有名で楽しい。

遊歩道はHardy通りが東端で川を越えた先の芝生広場から、Center of New Zealandという144mの山に登る編み目のような道がいくつもあり、山頂にはニュージーランドの中心という美しいモニュメントがあって、眺望がすばらしい。
登りの時間は約30分ほどかかるが、お薦めのハイキングコース。
山道を歩くのがおっくうな人は川に沿って散歩すると、オオウナギやカマス?などが泳いでいるのが見られる。

スーパーマーケットはVisitor Information Centreを西に行った所と、消防署の隣など4店があり、ニュージランドの有名スーパーが全部そろっている。いずれも大きいスーパーマーケットで和食材も豊富。アジア食材の店はHardy st.のCollingwood st.近くでカンボジア人が豆腐など和食材も売っている。

この地方では「Menu」と題する小冊子が毎年出版されていて、宿や案内所でもらえる。これはネルソンからモツエカあたりまでの広いエリアのレストランを紹介していて、末尾に各店ごとの特色、営業時間、持ち帰りの可否、酒提供ライセンスの有無、価格レベル($~$$$まで)などを一覧表にしてあって便利。

和食は夕方だけ営業の高級レストラン“宮津”がラザフォードホテルにある。ほかに、トラファルガー通りから日曜市への通路,Mid City Motel の入り口の隣には2006年に開店した持ち帰りスシハウスがあり、宮津レストラン出身の人が経営していて評判の美味。
もう一つ、地元の人がカレーライスなどを昼食に食べに来る老舗の“茶茶”(ChaCha)とともに、旅行者には有り難い。
のぼりを出している“sushi”店と街角の屋台で売っているスシは、いずれも韓国人経営でシャリの味がいまひとつ。

9月から11月までは5cmほどのニシン科の幼魚(whitebait:シラス)の漁期で、ぜひとも試してみたいお薦めの一品。
残念ながら英国風の唐揚げはないが、埠頭のレストラン・バーでは卵と合わせて直径15cmほどの卵焼きにしている。ここでは卵焼き3枚をランチ、5枚をディナー、と称し大量のポテトフライと一緒に皿に盛って出している。
夕方に波止場のレストランで海際のオープンエアーテーブルにすわり、海を眺めながら”ランチ”でビールを飲むのはかなりよい。
この時期はホタテの季節でもあるが、ホタテは油でベトベトのフライしかなかった。

大きい街なので生活に不便はないが、安い宿が少ないのが難点。
写真は2007年のトラファルガー通りで、ハンギングバスケットの花が綺麗だった。

良さそうな宿(どれもスーパーまで歩ける範囲)
ホテルは大聖堂の西にあるRatherford Hotelが高級。ほかに川沿いにwww. trailways.co.nz(100~180$)が良い。商店街には昔の建物の安いホテルwww. wakatuhotel. co.nz(30~80$)がある。
モーテルは五つ星のwww.cedergrove.co.nzやwww.delorenzos.co.nzが高級で140~200$前後。
ほかに4つ星クラスは、www.aamotelnelson.co.nz、www.palmsnelson. co.nzなどで、常宿にしていたwww. kingsgatemotel.co.nzもこのクラスでいずれも町中にある。
空港方面にはwww.beachcomber. co.nz、www.arrowmotel.co.nzや、www.bellavistamotels.co.nzのチェーン店などがある。これらは110$~160$程度。
安い宿は町の中心から少し外れるがwww.miltonchalet.co.nzやlyntonlodge@xtra.co.nzが安い。
B&Bは空港の近くに日本人経営のwww.sakura-nelson.co.nzがある。

【旅行時期】2007/04/23~2007/04/24
【エリア】ネルソン
【テーマ】ひとり旅
【投稿者】ANZdrifter

天橋立(by kokoさん)

宮津
祖父の法事に合わせて11月に帰国しました。
京都府宮津市で法事の後、その日は天橋立で一泊して帰りました。道中の車窓からは紅葉がとても綺麗でした。
夕食は、カニ料理。刺身、蒸し、焼きから鍋まで、カニづくしでした。

【旅行時期】2008/11/24~2008/11/25
【エリア】天橋立・宮津
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】koko

金引の滝(by フジケンさん)

宮津
京都府唯一の滝100選の一つ、宮津市の金引の滝です。H16年の台風23号によって一時立入禁止になるほど被害を受けましたが、今では元通り綺麗な遊歩道により散策できます。
車で近くまでアプローチできますが、住宅地内の狭い道を行くことになるのでご注意を。

【旅行時期】2008/07/16~2008/07/16
【エリア】天橋立・宮津
【テーマ】自然・動物
【投稿者】フジケン

茶六本館

〒626-0015 京都府宮津市字魚屋866

茶六本館
↑施設の外観


交通手段:JR北近畿・タンゴ鉄道宮津駅西出口→バス峰山行き約3分西堀川下車→徒歩約2分
値段:9450~17850円

茶六本館

茶六本館画像1 茶六本館画像2 茶六本館画像3

茶六別館

〒626-0017 京都府宮津市字島崎2039−4

茶六別館
↑施設の外観


交通手段:私鉄宮福線宮津駅→徒歩約10分またはタクシー約3分
値段:20150~65400円

茶六別館

茶六別館画像1 茶六別館画像2 茶六別館画像3

天橋立宮津ロイヤルホテル

〒626-8510 京都府宮津市字田井小字岩本58

天橋立宮津ロイヤルホテル
↑施設の外観


交通手段:JR北近畿タンゴ鉄道宮津駅→バス田井行き約17分ロイヤルホテル前下車→徒歩約0分
値段:8400~43680円

天橋立宮津ロイヤルホテル

天橋立宮津ロイヤルホテル画像1 天橋立宮津ロイヤルホテル画像2 天橋立宮津ロイヤルホテル画像3

ホテル北野屋

〒626-0001 京都府宮津市字文珠100

ホテル北野屋
↑施設の外観


交通手段:私鉄北近畿タンゴ鉄道天橋立駅→徒歩約7分またはタクシー約3分
値段:11550~40800円

ホテル北野屋

ホテル北野屋画像1 ホテル北野屋画像2 ホテル北野屋画像3

文珠荘

〒626-0001 京都府宮津市字文珠510

文珠荘
↑施設の外観


交通手段:私鉄KTR宮津線天橋立駅〜徒歩(約3分)
値段:21800~42400円

文珠荘

文珠荘画像1 文珠荘画像2 文珠荘画像3

玄妙庵

〒626-0001 京都府宮津市字文珠32−1

玄妙庵
↑施設の外観


交通手段:JR北近畿丹後鉄道天橋立駅→タクシー約3分
値段:21000~56000円

玄妙庵

玄妙庵画像1 玄妙庵画像2 玄妙庵画像3

清輝楼

〒626-0015 京都府宮津市字魚屋937

清輝楼
↑施設の外観


交通手段:私鉄北近畿タンゴ鉄道宮津駅→徒歩約7分またはタクシー約3分
値段:10650~27300円

清輝楼

清輝楼画像1 清輝楼画像2 清輝楼画像3

対橋楼

〒626-0001 京都府宮津市字文珠471

対橋楼
↑施設の外観


交通手段:JR北近畿タンゴ鉄道天橋立駅→徒歩約3分
値段:13650~25800円

対橋楼

対橋楼画像1 対橋楼画像2 対橋楼画像3

文珠荘松露亭

〒626-0001 京都府宮津市字文珠466

文珠荘松露亭
↑施設の外観


交通手段:私鉄北近畿タンゴ鉄道宮津天橋立駅〜徒歩(約5分)
値段:30450~52200円

文珠荘松露亭

文珠荘松露亭画像1 文珠荘松露亭画像2 文珠荘松露亭画像3

天橋立ホテル

〒626-0001 京都府宮津市天橋立海岸310

天橋立ホテル
↑施設の外観


交通手段:私鉄北近畿タンゴ鉄道天橋立駅〜徒歩(約1分)
値段:19950~34650円

天橋立ホテル

天橋立ホテル画像1 天橋立ホテル画像2 天橋立ホテル画像3

天橋立宮津ロイヤルホテル

〒626-8510 京都府宮津市字田井小字岩本58

天橋立宮津ロイヤルホテル
↑施設全景 駐車場側から

日本三景天橋立を一望の、高台に建つホテル。露天湯で寛ぎの一時を

天橋立宮津ICより約15分、天橋立を眺めながらドライブすると見えてくる白亜のホテル。自慢のサウナ付大浴場や温泉露天風呂ご利用後は特色ある和洋中のレストランでご夕食、朝はバイキングをどうぞ。

天橋立宮津ロイヤルホテル


天橋立宮津ロイヤルホテル画像1 天橋立宮津ロイヤルホテル画像2 天橋立宮津ロイヤルホテル画像3

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