豪華に関する質問
ブラックジャック 豪華版 16巻で終わり?
ブラックジャック(豪華版)を1〜16巻まで揃えました。調べた限りでは17巻〜は出ていないと思うのですが、豪華版は全16巻ということになるのでしょうか。また、同作品の文庫版などに収められていて豪華版に
事件などで亡くなられた方の豪華な告別式
くありますが、大きな遺影に沢山の菊の花、芸能人ばりに豪華な気がします。私は何度かお葬式に参列した事がありますが、あんな豪華な告別式は見たことがありません。報道用に豪華にしなければならないのでしょ
豪華なパーティ
豪華なパーティに参加したことありますか?ゲスト、会場が豪華、リッチな友人のホームパーティ・ 。
お正月に豪華な贈り物をするのは失礼(非常識)ですか?
お世話になっている方に、お正月にお礼の意味もこめて豪華な贈り物をしたいのですが、そういうのは失礼にあたるでしょうか?また失礼にあたらないとしたら、どのようなものを贈ればいいでしょうか?なるべく豪華なものを考え
名古屋名物"豪華モーニング"は実在するの?
。どこのなんていう喫茶店か具体的に教えてくれているものは、見つかりませんでした。では、具体的にどこに行くとパンと卵だけではない『有名な豪華なモーニング』に出会えるのでしょうか?現在も豪華モーニングを出す喫茶店は実在する
豪華旅行記
BALI ウブド スパ(by さっちさん)
ホテルエステはプールヴィラ予約の特典と2時間のコースを受けた。
豪華。
日本よりお得だ。
最終日にはフライトまでの時間、町スパで4時間のパッケージ。
ヘッドスパやネイルも含まれて、
二人合わせて6000円弱の格安に大満足。
■オーストリアの旅 (4) ★ウィーン(by bigwellさん)
■今回の旅行のフィナーレを飾る、音楽の都・芸術の都・オーストリアの首都ウィーンを訪れました。
人口約160万人、ウィーンはシュテファン寺院を中心に狭いの旧市街地に美術館や王宮、庁舎などの建築物。市立公園や庭園、モーツアルトをはじめ数々の人物像がぎっしり詰まっています。
ウィーンの中心部を取り囲む環状道路リンク、路面電車に乗って見所を一回り。
郊外には世界遺産のシェーンブルン宮殿、豪華な室内の見学や広大な庭園を散策しました。
最後は国立オペラ座でのコンサート鑑賞で締めくくりました。
【旅行時期】2007/07/08~2007/07/09
【エリア】
ウィーン
【テーマ】
【投稿者】
bigwell
初めてのバンコク(by buhimamanさん)
初めてのタイ旅行3泊4日。
バンコク市内の移動手段はバス・タクシーしかない様子なので、個人での移動には不安があり、4万2千円の格安観光つきのツアーにしました。
3月30日6時半出発のタイ航空は少し遅れて出発、機内では食事の後にアルコールもたっぷり出されていました。「ワインはいかが?」「ブランデーはいかが?」とスチュワーデスが回り、飲めない私には残念。バンコク到着は現地時間午前1時過ぎ、女性客のみランのコサージプレゼント。ホテル到着は2時近くなりましたが、周辺には食べ物屋台がいくつも出ていて、現地の人が食事をしていたのにビックリ。
翌31日はビッフェの朝食。沢山のタイ料理のおかずの他に、サラダバー、オムレツや目玉焼きを作ってくれる屋台、パン・ペストリー、麺・おかゆからみそ汁まで。ジュースやフルーツも種類が豊富。どれも満足出来るお味でした。格安ツアーでしたから、期待していなかったのですが、日本のホテルのバイキングよりもずっと豪華でしたね。
食事後はチャオプラヤー川をボートに乗って王宮見学と寺院巡り。途中おみやげ屋さんにも沢山連れて行かれました。昼食は中華、焼きそばが美味しかったです。午後3時過ぎに観光が終わってからはワールドセンター内の免税店へ。グループ内の一部の人からは不満の声も上がっていましたが、ガイドブックに出ていた民芸品のあれこれを買いたくて仕方のなかった私は、殆ど手に入れられて大満足でした。夕食はタイ舞踊つきのタイディナー。半数以上の観客はアメリカ人、料理はあんまり美味しくなかったです。
2日目はバンパイン離宮とアユタヤ、ローズガーデン観光です。山田長政のいた日本人町跡は、ただ碑が建っているだけでした。アユタヤでの昼食は、「バンコク市内よりも辛い」とガイドさんから前もって申し渡されていましたが、ビッフェは種類も多く、のり巻き以外は美味しかったです。ローズガーデンのタイ舞踊とムエタイはいかにも観光客用という感じのものでした。夜はシーフードレストランでタイスキを食べてから、オプショナルツアーのニューハーフショーへ。出演者がニューハーフだというだけで、歌と踊りの健全なショーです。
3日目はタクシーでスクンビットまで出かけ、木の店アークで念願の「木彫りのぞうさん」大・小ゲット。その後ネットで知り合って2年ほど経っているタイ人の大学生とサイアムセンターで待ち合わせ、シーロムの BUA レストランで昼食後チャイナタウンへ。街の喧噪と熱気には圧倒されましたが、屋台であれこれ買い食いしたり、お茶屋さんでウーロン茶を買ったり、市場でなんだかよく分からないお菓子なども沢山買ってしまいました。
空港には8時に到着し午後11時の飛行機まで沢山時間があったので、広大な免税店をぜ~んぶ回ることが出来ました。またまたお買い物してしまいました。バンコクはなにもかもビックリする位安いし、食べ物は美味しいしなんて楽しいのでしょう(^^*)絶対また来る、と誓って帰路についたのでした。
4回目のバンコクはついにオリエンタル!(by buhimamanさん)
憧れのオリエンタルが改装中のため、4泊2,8000円と聞き込み、この機会を逃してはならじと、友人を誘う。
飛行機は成田発午後6時半便。現地時間11時(日本時間1時)にドンムアン空港につき、ホテルへ。いや~さすがオリエンタルホテルいいですね。ロビーでウェルカムドリンクのフレッシュオレンジジュース、おいち~い!
お部屋の花も2箇所。マンゴスチンのプレート。銀のリングのナフキン、フィンガーボールにばらの花びら。ベットの枕は2段重ね。洗面所は豪華。バスタブと別にシャワールームとトイレ。でもこれ部屋との仕切がガラスです。バスタブ→トイレ→部屋→窓の外まで一望に眺められ、ひぇ~と思ったらやっぱりトイレはちゃんとルーバーが閉まるようになっていました、あはは、そうでしょうよね...なんて騒いで現地時間1時半頃おやすみ~
2日目は今まで行きそびれていたインディアンタウン(詳細はクチコミに)からチャイナタウンに回る。行きつけの漢方薬局「中國城海味参茸葯行」でお気に入りのジャスミンの香り高い烏龍茶を買い込む。1缶1,100Bht。バンコクで1,000Bht超すものを買うなんて滅多にありません。でも、義父母の分でしょ、義弟夫婦にもいるし、○○さんも欲しいって..なんて思うと5缶買ってもやっと1缶くらいしか飲めない。 夏の暑いときのがぶ飲み用の60Bhtのも4袋買ってもう手荷物がいっぱい。お店の女の子にタクシーを止めて貰うように頼む。2人もお店の前に出て、道端の露天のおばちゃんにタイ語で話している内容がさっぱり分からないけれど、「オリエンタル、オリエンタル」と騒いで自慢げ。やっぱり高級ホテルに泊まるとこういうところがいいんですね。寄ってきたぼろい車には「いらない」の合図をして、新車のメーター付きタクシーを選んでくれました。
夕方にはオリエンタルに戻り、スパでマッサージを受ける(詳細はクチコミに)。町に食事に出るのも億劫になり、少し値は張るけれどオリエンタルの中で夕食ブフェ。
3日目はバンコクの友人3人が朝10時にホテルに迎えにきてくれました。1年ぶりの再会を喜び合います。みんな去年会った時よりもきれいになっていましたね。
さて今日はワット・ポーというマッサージで有名なお寺の案内をお願いしていました。オリエンタルからは、川を船で行くと涼しくて良さそうだと思っていたのですが、友人たちは「ここのところ雨が多くて川が増水しているので、船は危ないかもしれないから車のほうが良い」と言います。今は雨季なのですね。念のため船着場まで川の様子を見に行きましたが、やっぱり車にすべきだと友人たちの衆議が一致しました。観光客には、川上の山間部で雨がかなり降ったから、こういうときの船は危険などという判断は出来ませんから、現地の友人は有難いです。
広大な境内を見物したりみんなで記念撮影したり、お賽銭を上げたりで小一時間かかり、いよいよマッサージをしてもらいます。
ここは国立のマッサージ学校があり、タイマッサージの総本山でもあるのです。100人位収容できそうなマットを敷いた大部屋で、マッサージをしてもらいます。結構痛かったりして、背骨をぽきぽきぽきって鳴らして終わります。1時間500Bht。
昼食を食べたレストランはどこだったのでしょうか?見当もつきませんがワットポーから1時間以上車を飛ばして郊外の広い敷地のあるお店。土曜日のせいなのか外のガーデンテーブルもほとんど満席で、とても繁盛している様子です。豚のもも肉を骨付きのままロースとしたものが呼び物らしく、ほとんどの席でこれをとっていました。皮がぱりぱりに焼けているのが香ばしく、とっても美味しかったです。
ホテルまで送って貰って、皆で部屋に入る。「きゃ~、これがオリエンタル!」と大騒ぎ。
4日目はエンポリウムやワールドセンターのブランドショップ巡り。そしてサイアム周辺のお店ものぞいてみると楽しい。タイ人ばかりのレストランが美味しそうなので、入ってみたのがあたり!英語がほとんど通じないので、注文に少し苦労しましたが、近くのテーブルの人が食べている物を指さしたりして、なんとかオーダーを通せました。大いに満足して東急スーパーで石鹸・ハーブ製品・食べ物などのお土産を仕入れてホテルに戻る。
5日目最終日は、ホテルで見つけたワンデー・ツァーでカンチャナブリのクワイ河鉄橋見物へ。バスで2時間ほどでまずナコン・パトムのプラ・パトム・チェディ寺院に着きます。世界一高い仏塔だそうで、外観は地味ですが、中の仏像はお参りする人が金箔を張り付けるのでキンキラキン。
その後JEATH戦争博物館へ。かつて捕虜収容所だった粗末な藁囲いのような建物をそのまま保存して博物館にしており、中に鉄道工事の記録や写真などが残されています。日本人には胸の痛む博物館です。
昼食はクワイ川近くの、地面にテーブルを並べ、屋根代わりによしずを並べた海の家のような簡易食堂で。味は期待していなかったのですが、チキンのスープや焼き鳥など、しっかり鶏の旨味が出ていてななかなか良かったです。
食事後、一日数本のマレーシア方面行きの列車に乗ってクワイ川鉄橋を渡ります。鉄橋の線路を歩くことが禁止されていないので、鉄橋のところどころに観光客用の待避所があります。大勢のアメリカ人が私達の乗った汽車に手を振ってくれました。
汽車の中には担ぎ屋のおばさん風の売り子が、お菓子やちまきのようなものを売りに来ます。観光客よりもジモティーが買い食いしていました。
しばらく風光明媚な地帯を走り、車窓から避暑用別荘地など眺めて汽車の旅は終わり。お迎えのマイクロバスで一路ホテルに戻りました。
帰りの飛行機は朝6時ですから、お迎えは午前3時。最終日はちょっとうとうとすると起床時間です。空港の免税店もあんまり楽しむ暇がないし、このスケジュールはあまり感心しませんね。帰りはバンコクを夜発つ飛行機が良いです。
タイ・バンコックで見たニューハーフショウのビデオクリップを作成した。(by 早島 潮さん)
タイは二回目の訪問であるが初回の記録が残っていない。写真アルバムだけは整理してあるが詳細な説明がついていない。
現役で多忙を極めていたせいであろうか。二回目の時は以下の如く旅日記を書いていた。
http://4travel.jp/traveler/u-hayashima/album/10057289/バンパイン宮殿、日本人町跡、ワットチャイモンコン、ワットマハタード、ワットラハバーナ等を見学した。何れも前回訪問したところだ。
帰りはバスでバンコックまで帰り、夕食はシェラトンホテルのウオーターフロントにある「タイランド・トウナイト」でバーベキューである。海産物を焼いて食べるので美味かった。特に野菜の天麩羅と海老の丸焼きは良かった。トイレが分かりにくい場所にあり、道を迷いかけた。舞台ではタイの古式舞踊が演ぜられていた。
この夕食が終わってからホテルには帰らず、直ちにオプショナルツァーのニューハーフショウを見学に出掛けた。修子はタイ古式マッサージへ行った。俗に言うおかまショーだが、実際には陰湿なものでなく仲仲美しいものであった。
http://www.youtube.com/watch?v=7l0L7-220vs バンコックのニューハーフショウNo1= オープニングの豪華な衣装と舞踊
http://www.youtube.com/watch?v=dFynTPGVJmE バンコックのニューハーフショウNo2= バニーガールの群舞
http://www.youtube.com/watch?v=Nc_IoQvKAco バンコックのニューハーフショウNo3= バニーガールのダンスを背景にした歌
http://www.youtube.com/watch?v=u5cl75u_KuM バンコックのニューハーフショウNo4= 和服と日本語で日本の歌
http://www.youtube.com/watch?v=yL1XySpvGDw バンコックのニューハーフショウNo5= 歌と群舞
http://www.youtube.com/watch?v=8ggRHgqD80E バンコックのニューハーフショウNo6= 一人二役
http://www.youtube.com/watch?v=bV1mxvoKTQ8 バンコックのニューハーフショウNo7= 歌
http://www.youtube.com/watch?v=FpUR-10vtOs バンコックのニューハーフショウNo8= 男性五人のダンスと女性歌手
http://www.youtube.com/watch?v=4HfTshsSQO8 バンコックのニューハーフショウNo9= エンディング近くの豪華な衣装と歌
【旅行時期】1998/07/10~1998/07/11
【エリア】
バンコク
【テーマ】
【投稿者】
早島 潮
豪華とは?
『クルーズ客船』より : クルーズ客船(くるーずきゃくせん、Cruise Ships)とは、クルーズを行うための旅客船である。
宿泊設備を持ち、レストランやバー、フィットネスクラブやプールなどの設備を備えており、サービス要員や医師・看護師なども乗船しており、長期間の船旅を楽しめるようになっている。大雑把に言うと、リゾートホテルが船になったものである。
日本では「豪華客船」とひとくくりにされることが多く、また高額商品の典型のように扱われるが、実際には日本のリゾートホテルと比べても割安な泊単価設定の船から、本当に「豪華絢爛」と呼ぶにふさわしい船まで、様々なクルーズ客船が存在する。
豪華客船の詳細